2026JILMspring

学会発表

軽金属学会第150回春期大会

富山国際会議場で開催された軽金属学会第150回春期大会において、本研究室メンバーおよび共同研究者が以下の内容で発表を行いました。

  • " 巨大ひずみ加工で作製された超微細結晶粒純Alの微細組織・力学特性・導電性の経年変化", 〇浅野 陽介、國峯 崇裕、宮嶋 陽司、辻 伸泰
  • " デジタル画像相関法(DIC)法を用いたMgおよびMg-1.3Y合金の局所変形挙動および巨視的力学特性の解析", 〇朴 明験、Binxuan Sun、八子 早保、辻 伸泰
  • " ARB加工によるひずみ量変化が超微細粒Al-0.8%Si-0.8%Ge合金の時効挙動に及ぼす影響", 〇中川 惠友、佐藤 星太、辻 伸泰、朴 明験、金谷 輝人
  • " Mg-x mol% Sc (18<x<22)体心立方・六方最密構造二相合金の組織制御と変形誘起相変態挙動", ○紫牟田 直希、八子 早保、Gao Si、辻 伸泰
  • " 高分解能デジタル画像相関法を用いた多結晶チタンにおける局所ひずみ分布の粒径依存性評価", ○馬場 一誠、八子 早保、朴 明験、辻 伸泰